Skip to content
JavaScript + WebAssembly · npm i effects-sdk

ブラウザの会議アプリに 15 種類以上のビデオエフェクトを数時間で

Web Video Effects SDK は、あらゆる WebRTC アプリにバーチャル背景、ぼかし、オートフレーミング、美肌補正をもたらします。処理はユーザーのブラウザ内で行われます。

  • 開発とサポートのコストを削減
  • 有料プランを充実させて売上を伸ばす
  • エフェクトを個別のアドオンとして提供
  • 全ユーザーに提供して継続率を向上
  • プロモーションの話題に
Effects SDK 適用前後のウェブカメラ映像

シンプルで迅速な導入

これまでに Web、モバイル、デスクトップで 60 件以上の導入実績。Web では最速 2 時間、平均 2〜3 日です。

  • すぐに WebRTC で動作:MediaStream を入れて MediaStream を出す
  • 最新のすべてのブラウザに対応。WebGPU、WebGL、WASM のバックエンド
  • LiveKit、Zoom Video SDK、Cloudflare Calls、Electron、Flutter 向けの既製サンプル
  • 自社開発の ML モデル
Web
import { tsvb } from 'effects-sdk';

const sdk = new tsvb('YOUR_CUSTOMER_ID');
sdk.preload();

sdk.onReady = () => {
  sdk.useStream(cameraStream);
  sdk.run();
  sdk.setBlur(0.6);
  video.srcObject = sdk.getStream();
};

セッション単位の料金

数時間で機能をリリースし、最適化や新しいエフェクトを含む定期的なアップデートを受け取れます。

無料トライアル

$0

対象プラットフォームで全機能を 7 日間。営業との打ち合わせなしで Developer Portal から始められます。

Startup

$50〜

セッション単位の従量課金。自動計測とカード払いに対応。料金は利用量、プラットフォーム、機能によって決まります。

Enterprise

個別見積もり

最安のセッション単価、1 か月のトライアル、オンプレミス導入、専任のアカウントマネージャー。

よくある質問

ネイティブアプリも?iOS、Android、Windows、macOS 向けの Video Effects SDK をご覧ください。

SDK のセッションとは?

セッションは SDK の初期化 1 回で、利用時間は計測しません。1 対 1 の通話で両方の参加者が背景エフェクトを使う場合は 2 セッションです。初期化後は SDK のすべての機能を使えます。

デモはありますか?

はい。Web のライブデモでは、ご自身のウェブカメラで SDK が動作します。Chrome 拡張機能 AI Webcam Effects も同じ SDK で作られており、導入作業なしで主要な会議プラットフォームで使えます。

導入できる開発者がいません。手伝ってもらえますか?

はい。当社の開発者が固定料金で導入を代行します。Developer Portal に登録し、導入サポートが必要とお知らせください。

オープンソースの選択肢と比べてどうですか?

多くのお客様は、より良いセグメンテーション(ちらつきなし、きれいな輪郭、手にも対応)、15 種類以上の既製エフェクト、開発者による直接サポートを求めて、Google MediaPipe や ML Kit から移行しています。

SDK のカスタマイズはできますか?

はい。ご要件に合わせて SDK を調整します。通常は工数ベースでの対応です。

アップデートはどのように提供されますか?

新しいバージョンは npm で公開し、メールでお知らせします。アップデートはほぼ常に後方互換なので、パッケージのバージョンを上げるだけです。新機能にはアプリ側の UI コントロールが必要な場合があります。

まだご質問がありますか?

製品とプラットフォームについてお聞かせください。担当チームからご連絡し、導入もサポートします。

準備はできましたか?Developer Portal を開いて無料トライアルを始めましょう。

reCAPTCHA で保護されています。プライバシーポリシーをご覧ください。