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アプリにリアルタイムの AI 映像・音声エフェクトを

リアルタイム AI ビデオエフェクト&ノイズキャンセリング SDK

カメラにはバーチャル背景、ぼかし、オートフレーミング、美肌補正。マイクにはノイズと室内エコーの除去、Studio Sound、ボイスチェンジ。Web、iOS、Android、Windows、macOS のデバイス上で動作します。

無料トライアル · チームによる導入サポート

Effects SDK 適用前後のウェブカメラ映像
ノイズ抑制オンキーボード音とファンの音を除去

対応プラットフォーム

  • Web
  • iOS
  • Android
  • Windows
  • macOS
  • Linux
  • Flutter
  • Electron

連携先

  • WebRTC
  • LiveKit
  • Zoom Video SDK
  • Cloudflare Calls
  • カスタム連携

2 つの SDK、同じ導入体験

組み合わせても単体でも使え、どのプラットフォームでも同じ API スタイルです。

Video Effects SDK

あらゆるウェブカメラをプロ品質に。リアルタイムかつオンデバイスで。

  • バーチャル背景、ぼかし、背景置換
  • オートフレーミング(Smart Zoom)
  • 美肌補正と暗所補正
  • AI 色補正と LUT フィルター
npm i effects-sdk

Audio Effects SDK

通話、配信、録音、AI 音声エージェントのためのクリアな音声。

  • AI ノイズ抑制:speed、balanced、quality
  • 室内エコー除去(残響除去)
  • Studio Sound:EQ、コンプレッサー、ディエッサー、AGC
  • Voice Changer:ピッチ、フォルマント、コーラス
npm i audio-effects-sdk

数行で最初のエフェクトを

npm からインストールし、Customer ID を渡して、カメラまたはマイクのストリームを SDK に渡し、処理済みのストリームを再生します。

import { tsvb } from 'effects-sdk';

const sdk = new tsvb('YOUR_CUSTOMER_ID');
sdk.preload();

sdk.onReady = () => {
  sdk.useStream(cameraStream);
  sdk.run();
  sdk.setBlur(0.6);
  video.srcObject = sdk.getStream();
};
import { atsvb } from 'audio-effects-sdk';

const sdk = new atsvb('YOUR_CUSTOMER_ID');
sdk.preload();

sdk.onReady = () => {
  sdk.useStream(micStream);
  sdk.run();
  audio.srcObject = sdk.getStream();
};

本番運用を前提に設計

シンプルな導入

コードサンプル付きの、小さくドキュメントの整った API。導入はチームがサポートします。

クロスプラットフォーム

Windows、macOS、iOS、Android、Linux 向けのネイティブ SDK と Web 版。どこでも同じ API スタイルです。

品質と速度

品質とリアルタイム性能のバランスを追求して調整したモデル。

デバイス上で効率的

映像は GPU(DirectX 11、Metal、WebGPU、WebGL)で、音声は WebAssembly またはネイティブコードで CPU 上で処理します。

シンプルなセッション単位の料金

ビデオ SDK とオーディオ SDK は同じプランです。1 セッションは SDK の初期化 1 回で、継続時間や使用するエフェクトの数は問いません。

無料トライアル

$0

対象プラットフォームで全機能を 7 日間。営業との打ち合わせなしで Developer Portal から始められます。

Startup

$50〜

セッション単位の従量課金。自動計測とカード払いに対応。料金は利用量、プラットフォーム、機能によって決まります。

Enterprise

個別見積もり

最安のセッション単価、1 か月のトライアル、オンプレミス導入、専任のアカウントマネージャー。

よくある質問

ほかにご質問は?下のフォームからどうぞ。

トライアルはどうすれば使えますか?

Developer Portal に登録してご自身でトライアルを開始してください。すぐに Customer ID が発行されるので、npm から SDK をインストールするか、ご利用のプラットフォーム向けネイティブパッケージをダウンロードします。

処理速度はどのくらいですか?

フレームのサイズと形式、推論バックエンド(GPU または CPU)、ハードウェア、アプリが他に処理している内容によって異なります。一般的なノート PC では、ビデオ SDK は Full HD 映像を最大 50 FPS で処理します。

GPU 上のフレームを入力として渡せますか?

フレームは GPU 上で処理されます。Windows では DirectX 11、macOS と iOS では Metal、ブラウザでは WebGPU または WebGL を使い、CPU へのフォールバックもあります。iOS と macOS では CVPixelBuffer を直接渡せ、Metal 互換のバッファを使えば余分なコピーを避けられます。ほかの GPU 入力経路が必要な場合はお問い合わせください。

アップデートはどのように提供されますか?

各リリースはリリースノートページと GitHub でリリースノートとともに公開されます。Web SDK は npm(effects-sdk と audio-effects-sdk)で、ネイティブ SDK は各プラットフォーム向けパッケージで提供します。モデルファイルはバージョン管理されているため、アップグレード中も旧バージョンのクライアントはそのまま動作します。

導入のサポートはありますか?

はい。お使いのスタックに最適な導入方法の選定をお手伝いし、作業中の質問にもお答えします。通常はチームとの共有チャットを開設し、すばやく回答します。導入を担当する開発者がいない場合は、固定料金で導入を代行することもできます。

SDK のカスタマイズはできますか?

はい。ご要件に合わせて SDK を調整します。通常は工数ベースでの対応です。

新機能の追加予定はありますか?

はい。最近のリリースでは、映像のノイズ抑制、ポートレートライティング、アバター、カスタムのテロップと字幕、オーディオ SDK の Studio Sound を追加しました。リリースノートをチェックし、次に必要な機能をお知らせください。

まだご質問がありますか?

製品とプラットフォームについてお聞かせください。担当チームからご連絡し、導入もサポートします。

準備はできましたか?Developer Portal を開いて無料トライアルを始めましょう。

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